バス停の名前が変わりました。

いままで、バスをご利用になってお越しいただくお客様へご案内していた

最寄りバス停の名前は「つつじヶ丘」でした。

12月1日から・・・「山水閣入口」に名前が変更になりました。

 

  • 2017.12.03(日)
  • お 知 ら せ

Reset resort Club ポイントアップデイ【12月~3月】

キイロの日はポイントが2倍になる日。

キイロの日はお任せプランがご利用いただける日。

ひとりの日は一人旅ノススメがご利用いただける日。

 

RRCについてはこちらから。

 

12月以降、車でお越しのお客様へ

3月までいつ雪が降ってもおかしくない那須です。

スタッドレスタイヤ、チェーンのご用意を

忘れずにお願いいたします。

タクシープランもご利用ください。

  • 2017.12.01(金)
  • Reset Resort card

Merry Onsen Christmas !

lounge206が今年もクリスマスに染まりました。今年も温かく、優しい空間ができました。

宗教違うし、とか、イベントだよね、とかクリスマスの感じ方や、想いはさまざまと思いますが

この期間、なんとなくウキウキして、幸せな気分になります。

宿で過ごすほんの少しの時間でも訪れてくれた方が優しい気持ちで、穏やかな気持ちで、

大切な方とほんわり幸せな気分で過ごしてほしいと願うクリスマスです。

クリスマスプランは12月25日までご利用いただけます。

12月22日、23日は福井アミトリオによるジャズライブです。

 

     

 

     

  • 2017.11.28(火)
  • お 知 ら せ ラ ウ ン ジ 2 0 6 宿 泊 プ ラ ン

冬の道も安心のタクシープラン

 

那須の主峰、茶臼岳(那須岳)の標高は1915m。

宿のあるあたりは標高約790m。中腹あたりですね。

那須塩原駅からも黒磯駅からも那須インターからも

ゆるやかな上り坂で少しずつ上がってくるので

さほど標高が高いと思われていないようですが・・、

那須インターから続く、県道17号(那須街道)は

田代の交差点、広谷地の交差点、一軒茶屋の交差点と

交差点をすぎるごとに、景色が変わっていくのがわかるほどです。

東京から新幹線で約75分。

那須町は関東地方、最北の町です・・ということで

近いけど、しっかり寒いところなので、雪もしっかり降ります。

暖かな格好で、しっかり防寒してお越しください。

 

 

 

 

毎年、好評のタクシープランはこの冬もご用意します。

冬の道は安全が第一ですので、是非ご利用ください。

タクシープランはこちらから。

 

  • 2017.11.27(月)
  • 宿 泊 プ ラ ン

メグスリノキのお茶

チェックインの際にお出ししている「メグスリノキ」のお茶は

木の葉と樹皮を煮だして作るお茶です。

ほろ苦い味がクセになるお茶ですが、

ノンカフェインなので、何杯でも飲めてしまうお茶です。

オリジナルアメニティでも使っている「メグスリノキ」の成分は本当に優れており、

お茶で摂取しても、体にしっかり作用してくれます。

活性酸素除去成分による、抗酸化力は内臓にも働きかけます。

飲みすぎるとお手洗いが近くなるのですが、止まらなくなる美味しさです。

温かいお茶でも、冷たいお茶でも美味しく召し上がりいただけます。

山水閣のラウンジではチェックインから夜までご自由にお召し上がれます。

マタニティプランのお客様の滞在中のお飲み物としてもご用意しております。

体の中から、ゆっくり穏やかにリセットする時間をお過ごし下さい。

ティーバックを煮出すタイプのお茶です。

売店で販売しておりますが、結構な人気商品です。

 

 

今日はこれからバーでクリスマスの飾り付け。

今年はどんな飾りになるのか楽しみです。

  • 2017.11.21(火)
  • 売 店 物 語

ラウンジ206

lounge206.jpg

 

キャンドルが灯る夜は、ソファで寛ぎながら、会話とともにお酒をゆったりと愉しむ場所。上質を大切にしたラウンジでのひとときをお過ごしください。ミクロソジーカクテルや、季節のイベントをご用意しております。
LOUNGE206ではバーの他にパーティやウェディングなど多目的にも利用できます。
貸切の場合はご利用を遠慮させていただきます。

 

バータイム
21:00〜24:00

セルフスタイルバー
〈日程〉11月30日 12月4日、7日、13日、14日、18日、19日
〈営業時間〉20:00〜23:00

ラウンジ206のお休み

11月27日はお休みとなります。

 

 

 

「セルフスタイルバー」とはカウンター前のテーブルにウイスキーのミニボトルやビールの小瓶、スパークリングワイン、赤白ワイン、ソフトドリンク、乾き物等のおつまみをご用意しております。そちらの商品をお召し上がりいただき、お客様自身で伝票に記入をして頂いております。

 

 


ラウンジ206メニューのご案内


 

スコッチウィスキー
グレンフィディック12年、ザ・マッカラン12年、ザ・マッカラン18年、アードベック10年、ボウモア12年、ラガヴーリン16年

 


 

日本のウィスキー
山崎12年、山崎18年、竹鶴17年、竹鶴21年、響17年、響21年

 


 

ブランデー
ヘネシーVSOP、カミューVSOP、カルバドス(林檎)

 


 

オリジナルカクテル
カクテル206、オーガストセブン、柚子ギムレット、その他お作りいたします

 


 

自然派ワイン
ご用意しております

 


 

ウォッカ
スミノフ赤、ズヴロッカ

 


 

ラム
バカルディホワイト、マイヤーズダーク

 


 

ジン
タンカレー、タンカレー NO,10、ボンベイサファイア

 


 

おつまみ
自家製ピクルス、夜のパフェ、夜のあんみつ、チーズの盛り合わせ、他

 


 

  • 2017.11.20(月)
  • ラ ウ ン ジ 2 0 6

【二間客室 憩い・河鹿】

 

部屋からの眺めは山水閣で一番。自然の奏でる音を楽しむ部屋。

部屋に入るとまず、目に飛びこんでくるのは洋室のリビングと大きな窓。

リビングと一続きになっている和室が畳数以上に広く感じるのも、この窓の大きさがあるから。

窓際の胡坐椅子、スタンダードな座卓と座椅子、そしてリビングの籐チェア。

どこに座って、どこを眺めても目に入るのは目の前の木々。

廊下を挟んで設けてある寝室は窓が小さく灯りは最小限。

寝転がって見て欲しいものは天井の梁。

山水閣を支えている悠久の時を刻んできた梁がそこに鎮座している。

大人数でも思い思いの時間を過ごせます。

 

   

 

 

ご予約はこちらから。

  • 2017.11.19(日)
  • お 部 屋 の コ ト

【二間客室 憩い・雲井】

 

一日中ゴロゴロと過ごしてもらいたい、心地よい眠りのための部屋。

部屋に入る扉を開けると、小さな前室。

右の襖を開けようか、左の襖を開けようか。そんな楽しみが最初にある部屋。

和室と和洋室が続いている【雲井】は、和室で過ごしている時間と

和洋室になっている寝室で過ごす時間がまるで別の部屋のように感じます。

右の襖を開けた奥にある寝室は窓に面した小上がりに布団が敷いてあり、

奥に下がっている天井の低さですっぽりと包まれたようなそこだけが独立した空間の作り。

お二人でお過ごしいただくときは贅沢な睡眠をお楽しみいただけますし、

大人数でもゆったりとお過ごしいただけます。

 

 

   

 

 

ご予約はこちらから。

  • 2017.11.17(金)
  • お 部 屋 の コ ト

【二間客室憩い・錦木】

 

広さと機能性が抜群。2世代、3世代のお泊りのための部屋。

家の玄関のような引き戸を開け、さらに扉を開け、小さな前室があり、

襖を開けてから部屋に入ると、山水閣の歴史を感じる欄間と

大きな規格の障子に囲まれた和室があります。

障子を開けると部屋をぐるりと囲むように畳の廊下があり、

奥の部屋へ繋がる襖を通ると、部屋の奥にまた襖。

あちこち障子や襖を開けたくなる、田舎の家の気分。

【錦木】は和室が2部屋続いている作りで、大人数でお泊りするにはぴったりですが、

例えば久しぶりの両親やおじいちゃん、おばあちゃんとの旅行。

楽しいけど、おじいちゃんたちが早く寝てしまうから遅くまで
起きていると気を遣うとか、夜中のトイレは音を立てて悪いなとか思うこともあるかと。

それぞれの部屋にトイレと洗面を備えているので、気兼ねなく過ごせます。

布団はそれぞれの部屋に2~4枚敷いてご用意いたします。

 

   

 

ご予約はこちらから。

  • 2017.11.15(水)
  • お 部 屋 の コ ト

【二間客室 憩い】とは

 

山水閣には全四種の客室があります。

築80年以上経つ木造建築の宿は那須御用邸の森に隣接し、

日光・那須国立公園内にあり新築、増築の規制の厳しいところです。

宿には伝統的な建築、料理、器、設え、先人たちが積み重ねた、かけがえのない文化があります。

私たちが目指すのは、永い年月が育んだ魅力に

新しい価値を重ねて生まれる「今の時代の人を癒す宿の在り方」です。
【二間客室 憩い】は新しい宿の滞在、そして現代の和室を提案したいと考えて作った客室です。

大切な方との過ごし方を想い描くお客様のご要望に合う客室をご用意したいと思います。

変えるものと、変えないものを大切に、そのときどきの想いを込めた宿づくりで、

これからも一人一人のお客様を心地よくお迎えしてまいります。
三部屋しかない【二間客室憩い】の是非お楽しみください。

  • 2017.11.13(月)
  • お 部 屋 の コ ト
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